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居住中のルール&マナー

消防設備点検/住宅火災警報器について

■住宅火災警報器が火災以外で作動した場合
調理の煙や湯気、スプレーなどを使用していないかを確認してください。
火災警報器のボタンを押す、またはひもを引っ張ると音が一時停止します。
作動原因が解消すると、音は鳴らなくなります。

また、警報機の電池交換の時期を知らせるために音が鳴る場合があります。
その場合もボタンを押す、またはひもを引っ張り音を止めてください。

交換期限が近づいている火災報知機の交換及び電池交換は大東建託パートナーズが対応しますので、『お問い合わせフォーム』より、該当の火災警報器の画像付きメールにてお問い合わせください。

■消防設備点検について
平成21年の消防法改正により防火管理上点検・報告が義務付けられています。
消防設備は、電気や水道などと違って日常的には使用しないため、設備の不具合を見つけるためには点検が必要です。火災発生時に不具合があり作動しなった場合、被害が拡大してしまう恐れがあります。
点検や交換の通知が届きましたらご協力をお願いします。

■消防設備・火災報知機の点検(交換)の通知が届いたが、日程が合わない
日程の調整をいたしますので『お問い合わせフォーム』より、お問い合わせください。

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